【業務効率化】住所入力は郵便番号を打ち込んで変換するだけ!!

インターネットで買い物をしたり、何かに会員登録したり、送り状を作るとき、フォームに住所を打ち込むことってよくありますよね。

自分の住所のような頻繁に使うものであれば、キーボードの辞書機能に追加しておけばよいのですが、ネット物販をしていると、送り状作成で毎度違う住所を打ち込まなければいけないのでなかなか大変です。

発送ボリュームが多いプラットホームに関しては、APIからデータを抽出してくるツールを導入すればいいと思うのですが、なかなか最初のうちはそういうことは難しいと思います。

私の場合、クリックポストを利用することが多いのですが、こちらに1件1件住所を入力するときに、販売プラットホームから1行ずつデータをコピペしてっていう作業が発生します。

そんなときは郵便番号を直接タイプして変換キーを押すと、あら不思議、住所が番地の手前まで入力されてしまうのです!

例えば、↓の郵便番号を例にとってみましょう!

クリックポストの入力フォームに郵便番号を打ち込みます

そして変換すると・・・・

なんと住所が番地の手前まで入力されてしまいました。

細かいテクニックですが、日々の業務の効率化の積み上げが時間捻出に繋がります!是非取り入れてください!

 

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